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  • 2010年12月05日 (日)
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by AlphaWolfy

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Author:♪みー♪
k-popバラード歌手Timくん大好き。
最近は、遠くの親せきみたいです(笑)

気まぐれ更新です。


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インタビューなんて、本当にひさしぶり

そして、記事を訳すなんてことも、まぁ久しぶり。
でも、Timの記事がたっくさんありすぎて、どれにしようか選ぶのも、うれしい悲鳴ですね^^.
(※いつもそこで、自分の韓国語力が不足していることにいちいち気付かされますが、ま、Timの韓国語が上達したように、私の韓国語力も、最初の頃よりはだいぶ上達したんだと思いますが、日々鍛錬あるのみです(笑))

訳をしながら、私なりにこれまでを振り返って、「あ~Timの言葉だな」と感じました。

実は、私はTimに出会って、何を学んだかと言えば1にも2にも「感謝する」ということを学んだと言うと思います。

それは、Timがいつも言っていたからです。

歌は本当にすばらしいのに、環境に恵まれずににいた3年間。
4集の前もなかなか十分な環境が整わなかった期間もあるので、デビュー後半分以上は環境に恵まれなかったという、私の考え

それでもTimはいつも「この時間を感謝している」と言っていました。

Timなりの「もがき」や「苦しみ」があったことも、6年(もう6年もたっちゃったようです・・・)もTimを見て、会っていると如実に分かる時がありました

だから、私としては、「どうしてこんなときに、こんな状況で‘感謝している’ということができるのか」となんどか思う時があったのも事実。
でも、この時間が、確かに無駄ではなかったということができる日が来たような、そんな気がしますね。。。

なんだか、ある記事によるとマレーシアとか中国とかから、すごいラブコールがあってるようですが・・・。

まさに「感謝」です。

「ソウル新聞」にインタビュー記事がありましたので、ご紹介~~




ソウル新聞1

3年ぶりに活動を再開した彼と持った初めてのインタビューだった。
「バラードの貴公子」Tim(黄栄民・Tim) この正規 5集 「New Beginnings」を発表して観衆のそばに帰って来た。

「平凡なTimで戻りました。運動もして、楽器も学んだんですよ」 近況を紹介するTimのほほ笑みは元気に見えた.

「アルバムの締め切りに追われ一月余り眠れなかった」といいながら、肌をきれいに手入れをしたりしたが、しきりに 「すべてのことに感謝します」と言う言葉をかかさない彼の口元には笑みが無くなることがなかった。

Timが直接全体的なプロデューシングを引き受けた全11トラックが入った正規アルバムだ。タイトル曲は 「男らしくない言葉」。イルマがピアノメロディーを、Lynが歌詞をプレゼントした。ここにTimがこれまで隠しておいた楽器演奏の力をこっそりお目見せして、舞台ではギターを弾きながら歌う「アコースティックTim」に会うことができる。

初カムバック舞台は今日(4日) 先程放送された MBC 新しい音楽プログラム 「アイコン(美しい人々のためのコンサート)」。
心を撫でるギターメロディー、その上に流れる太くて柔らかい中低音、この冬一番かすかな記憶を呼びさます暖かい音楽の帰還を知らせた。



ソウル新聞2


§アルバム名 「New Beggings」はすなわち新しい始まり

デビュー 8年、3年というのは長い空白であった分一番多くの心血を注ぎこんだアルバムでもある。まだ韓国語が下手な彼の口で 「本当に命をかけて行ったんですよ」と言う言葉が出たから、そこに込めたものの見当もつく。

実際以前の収録曲をじっと聞いて見ると、彼の音楽的悩みを充分にうかがうことができる。ポップとロック、オーケストラセッション、ジャズバンド、ピアノとその他など盛りだくさんの服を重ねて着てもっと柔らかに、もっと深くなるように「おいしい熟成」を起こした総11トラックは単純に 」バラードアルバム」で区分することはできないようだ。

新しい試み、何か力強い変化が確かに感じられる。

「わざわざ新しい試みをしなければならないという悩みをすることはなかったです。歳月によって私も成熟するように、もっと多くの音楽を聞いてもっと多くを考える過程で自然に見つけたんですよ。そうしながら私にあう色をみつけたし、それがまさしくアコースティックです。」

実は彼は隠れた楽器演奏家。謙遜に言ったがその他、ドラム、サクソフォン、ピアノなど趣味で始めた楽器がうまい。しかし大衆はその他とともに歌うチームの姿が新しいくらいだ。

「楽器がもともと好きでした。ところが実際に私の舞台で演奏すると思ったら新しかったんですよ。(笑) ボーカル中心の舞台では手真似や目つきで感情を伝えたんですが、今は心強い小品があるとでもいいましょうか?別の姿をお見せすることができる良い機会のようです。」


ソウル新聞3
§イルマ・Lyn・Timが会った時…「男らしくない言葉」

タイトル曲 「男らしくない言葉」はピアニストイルマが作曲してピアノ演奏をした。また懇意な歌手であるLynが別れた恋人へ向けた懐かしさを盛り込んだ歌詞をプレゼントした。

「イルマさんとLyn 皆とても親切で好きなミュージシャンです。イルマさんとは常に一緒に作業しようと話してきましたが、今度同じ家族(ソニ-ミュージック)になって良い機会があってとても嬉しかったです。

Lynはデビューしてから 6年目友達で付き合いが深いです。いくらか前にLynが本を発刊しましたが、書き物をするのはしっていたがとてもよかったんですよ。タイトル曲歌詞を頼んだら、こころよく応じてくれたんです。」

この外にもアルバムにはTimが作曲に参加した 「君なの」「次の駅では」を含めて冬に似合うLynとのデュエット曲 「Love Song」、イルマがプレゼントしたもうひとつの曲 「River Flows In You」,ドラマ 「逆転の女王」 OST 曲 「別れを学ぶ」 など総 11曲が収録された。

「全体的なプロデューシングにも参加したが、今回のアルバムは率直にデビュー以来 「一番Timらしいアルバム」ではないかと言う気がします。一曲一曲聞いて見た方々は皆感じることができると信じます。3年と言う時間が無駄ではなかったな…なんて(笑)。私の努力と愛情がそっくりそのまま、いやそのまま触れてくださればと信じます。」
ソウル新聞4


§ヒット曲 「愛しています」は負担より 「祝福」

2003年デビュー曲である 「愛しています」はTimを説明するには一番良い曲だ。
当時新人としては異例の高いアルバム販売高とチャート 1位を記録。チームのボーカル色とイメージを刻印させた曲でもある。柔らかい中低音、ロマンチックで紳士的外貌まで大衆は常に 「愛しています」のTimと憶えてきた。

「アルバムごとに外部から ‘愛しています’を越えなければならないという期待をされたことは事実です。負担に働くこともあったが、私は祝福と思っています。とにかく私を説明することができる曲があるということ、多くの大衆に愛された曲があるということ…それは、難しいことであり、ありがたい事だからです。」

とはいえTimは 「今は ‘愛しています’以上に到逹する用意を終えた」と自信をみせた。

「私には長いといえば長くて、短いといえば短い3年でした。何より私を忘れないだろうかというあせりもあったんです。しかし今の緊張感はデビューのときのその震えとは違います。‘またもっと良い音楽を聞かせてあげたい’と言う負担感、そのものだけでもとても感謝することでしょう。
カムバック後放送局で多くのアイドル後輩たちに会いました。熱心に活動する姿がとても感心で(笑)。もちろんトレンドがあるが,私は彼らと違う ‘Timだけが発信する色’をお見せしなければならないと思います。そして私のすべてのものを注ぎこんだ今度の正規アルバム 5集がまさにその答えになると確信します。」


【出処 原文はソウル新聞

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コメント

■ 出るべくして

このタイミングで、逆によかったのかもしれないな。
と、変に納得できてしまう位の素晴らしい仕上がりになってますよね。

私がツイッターで5集素敵!ってかいたら友達から、5集すごくいいよね!年末公演があればいいのに~。と言ってました。
特にTimペンって子ではないので、本当に嬉しくって。

サランハムニダを越えなくてはっていうのはきっとどこかでいつも付きまとっていて、でもそれ以外に大ヒット作がないから環境もよくなくて、ぐるぐるぐる…ってなってしまう。
もしかして意思の弱いアーティストだったり、それこそ「感謝」できない人だったら、途中でフェードアウトしちゃう歌手の一人だったのかもしれないな。と、聞いてたらどんどんこっちも気持ちがあふれてきました。

移籍して、やっと数年ぶりに向上する人はたくさん見たので、かならずTimくんにもそうなってほしい。
5集、ほんと期待できる出来になってると思います。
大人の「素敵感」。そのひとことにつきると思いました。

■ 

ここの所ずっと中華系ばっかり聞いてるので思いますがtimはマレーシアの人には好まれるような音楽だと思います。私もマレーのアーティストで好きな人がいるんですが ちょっとtimっぽい感じです。

中華も最近この手のバラードが増えてるので 韓国だけでなく中華系にも進出してほしいです。

何にでも感謝できる気持ち一番大切なのかもしれませんね

■ おけいはんさんへ

素敵な話ですねえ。

公演もいつか実現したらいいのになぁと思いますーー。

かないますように、めっちゃ応援します!!

■ なるほどねえ

たんばさん、このたびは色々とありがとうございます^^。
マレー系で好まれる曲調ですか!

へえ。いろんなところで、活躍してもらいたいです!!

■ 

5年間Timくんを応援してきましたけど、わたしもmiyukiさんと同じようなはがゆい気持ちをずっと持っていました。だから今回のアルバムやインタビューなんかで、やっとつかえが取れた気がします。


私は「サランハムニダ」を超えるとかそういうことではなくて、それがTimくんの原点で、今歌う「サランハムニダ」が一番最高ならいいと思っています。

あせらず流されずTimくんらしい音楽を作っていって欲しいです。

■ ma-joさんへ

きっと5集は爆発しますよ~~!!

いつにもまして応援しなくちゃですねv-221

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